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鯉爆釣ルアー「リメット」│鯉専用ルアー

通常価格 ¥499

税込

使い方カンタンでも鯉を爆釣できる。世界初の鯉専用ルアー。

5年以上かけて研究・開発された鯉専用のルアー

「リメット」は、5年以上の歳月をかけて開発された鯉を釣るためのルアーです。鯉をあらゆる視点から研究し、様々な実験を行い、一つの答えとして誕生したのが、この世界初の鯉専用ルアー「リメット」です。

鯉を釣るためのルアーとして計算されつくした設計

リメットは、鯉専用ルアーと呼べるだけの計算されつくした設計となっています。

大きさ、色、フォールスピード、着水音、フェザーの素材や量や長さ、フックセッティング、沈下姿勢など、姿かたちから挙動に至るまで、鯉を釣るためのルアーとして全てが計算された上で作られています。

鯉の目の前に沈めるだけで釣れる

ラバージグなど従来のルアーにも鯉を釣る事ができるものがいくつか確認されていました。しかし、鯉の警戒心の高さゆえに、それらのルアーはキャスティングやルアー操作といった面で万人向けとは言えない繊細かつ高度なテクニックを必要としました。

しかし鯉専用ルアー「リメット」なら、鯉の目の前に沈めるだけで釣れます。従来品のような面倒なテクニックなどは一切必要としません。

撒き餌も必要としない

過去に市販された鯉用のルアーは、撒き餌をする事が前提であったため、ルアーと呼ぶには疑問が残りました。

しかし、鯉専用ルアー「リメット」は撒き餌などを一切必要としません。単体使用で十分な釣果を得る事ができる、真の鯉用ルアーです。

下手な餌やフライより釣れる

投げ込み釣りなどの餌を使った釣りでは、丸一日待ち続けても1匹の鯉しか釣れないという事があります。しかしリメットでは、一日のヒット数2ケタの爆釣も珍しくありません。

下手な餌より釣れるだけでなく、フライフィッシング経験者からも「フライ以上に釣れる」と驚きの声を頂いております。

従来のルアーより狙える鯉のサイズも幅広い

ラバージグなど従来のルアーを使った鯉釣りでは、釣れる鯉のサイズを選ぶ傾向が強くありました。しかしリメットを使った鯉釣りは比較的サイズを選ばない傾向にあり、小鯉から巨鯉まで、様々なサイズの鯉を狙って釣る事ができます。

従来のルアーより狙える水深も幅広い

従来のルアーを使って鯉を釣ろうとした場合、狙える水深がかなり限られていました。鯉を釣るためのルアーとして作られたものではなかったからです。

その点も鯉専用として作られたリメットなら、水面にいる鯉から中層の鯉、水底の鯉まで、幅広く狙って釣る事ができます。

地域や個体による差にも左右されにくい

鯉は地域や個体によって性格や食の好みが大きく違う事があります。この「地域や個体による性質の差」がこれまでルアーを使った鯉釣りが定着しなかった理由の一つです。A川ではプラグで釣れてもB川では釣れないといった事が当たり前のように起こってきたからです。

しかしライゼンバイトは鯉専用ルアー「リメット」を開発するにあたって、数え切れないほどの地域でテストを繰り返し、地域や個体による差に左右されにくい事を証明した上で販売に踏み切っています。

その証拠に、全国のお客様より「めちゃくちゃ釣れる」「釣れすぎ」との声を頂いております。鯉を釣りたい方は、ぜひ一度鯉専用ルアー「リメット」をお試しください。

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仕様

  • タイプ:スローシンキング
  • サイズ:5cm(テイル部含む)/1円玉約2.5枚分
  • 重量:1g
  • カラー:全2色
  • 発売日:初期モデルは2016/12/14発売、バージョン2は2018/06/08発売、最新モデルは2018/11/15発売
  • 魚を釣りあげた際、ルアーのボディーを持って魚を引き上げたりといった行為はお避けください。フック接合部に過度な負荷がかかると破損する可能性があるほか、ケガの原因となります。
  • 本製品は合成樹脂製品です。夏の車内のような高温になる場所やワームオイルに接触させるかたちでの保管・放置は、変形・融解の原因になるためお避け下さい。

使い方

  • 基本的な使い方は、ノーマルのリメットと同じく鯉の目の前に沈めるだけです。それだけで十分な釣果が望めます。特に水面や水底、岸際などで餌をついばんでいる鯉は食のスイッチが入っているためルアーに反応しやすく、こうした鯉を優先的に狙ってみましょう。
  • リメットは「動かさずに見せて釣るルアー」です。アクションはつけず、糸も張らず、鯉の目の前へと自然に沈めてください。
  • 重量が軽いリメットで飛距離を出すため、なおかつキャスティングの動きで鯉を驚かせないために、キャスティング方法はボー&アローを推奨します。
  • 鯉は地域や個体によってルアーへの反応が著しく異なる傾向にあります。リメットは比較的これらの差を受けにくいルアーになっていますが、何匹か狙ってみて反応が得られなかったとしても、根気よく別の鯉を狙ってみてください。

ルアーを使った鯉釣りに関するより詳しい解説は、ライゼンバイトによる公式ガイド「鯉をルアーで釣る方法【公式】」をご参照ください。

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