世界初のオイカワ専用ルアー ※26年9月3日バージョン3.2になりました
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- ご使用前に必ず最下部の使用方法をご確認ください。
- 商品画像は参考画像です。実物は色や形に個体差がございます。
※"世界初"表記は当ブランド調べ(2024年時点・主要7言語による調査)
チャビング用ルアー製品の基礎となった元祖オイカワ専用ルアー
チャビートラップは、直径わずか14ミリしかない極小ルアーです。しかし極小ボディーながらライゼンバイトの魚類動理工学に基づいた設計となっており、その全てがオイカワを釣るために最適化された、世界初のオイカワ専用ルアーです。
また、本体に付属する釣り針に蛍光色などの明色誘引部を設けるという設計は、後に多くのチャビング用ルアー製品に採用され、チャビング用ルアー製品の基礎の一つとなったルアーです。
季節差・地域差・個体差に影響されにくい
オイカワは季節や地域、個体によってルアーに対する反応が著しく異なります。故に従来のルアーでは釣果が安定しにくかったため、あまりルアーの対象魚として見られていませんでした。
だからこそチャビートラップでは厳正なテストを実施。ほぼ全季節のオイカワが釣れることも実証済み。さらには自然河川・都市型河川・住宅街の水路などを含む、多種多様な環境でもテストを実施。地域差や個体差に関しても比較的影響されにくい事を実証済みです。
ハイシーズンには4時間爆釣。真冬でも3時間入れ食いを記録
チャビートラップは、ただオイカワがよく釣れる程度ではありません。ハイシーズンに行った公式ロケでは、撮影開始から終了までの4時間、延々と爆釣が続きました。
さらには、フライでも難しいと言われる事がある真冬のオイカワを、計3時間も入れ食いにさせるという圧倒的な釣果も記録しています。
オス・メスもサイズも問わない実釣性能
スプーンやスピナーなどの従来品では、ルアーへの反応が良いオスのオイカワや大型個体が多数生息するような、恵まれた環境でないと釣果が安定しにくい傾向がありました。
しかし、恵まれた環境でしか釣れないのは、ルアーとしては致命的。
チャビートラップならば、オス・メスやサイズも問わず、魚影が薄い場所でも効果を発揮しやすいため、従来品では釣り難い環境でも圧倒的に安定した実釣性能を見せます。
チェイスに留まりにくい圧倒的なバイト率
スプーンやスピナーのような従来型のルアーでも、たくさんのオイカワが反応してチェイスしてくることは珍しいことではありません。しかし、チェイスは多いのにバイトにまで至らないことが非常に多い。
チャビートラップシリーズは、オイカワ用に専用設計されたルアーであるため、バイト率が非常に高いのも特徴。「チェイスはするのに食わない」が圧倒的に低減します。
止水域から流れの速い瀬まで対応
スプーンやスピナーといった従来品では、流れの向きや速さでルアーの性能が活かしきれないことも少なくありません。
一方、チャビートラップはオイカワ専用ルアーとして開発されたため、オイカワが生息する環境に幅広く対応。ウォブリングなどの自動性アクションに頼らないため、流れの向きの影響も比較的受けにくく、様々な状況でその性能を発揮します。
オイカワだけでなく、いろんな魚が釣れる
チャビートラップはオイカワ専用設計ですが、釣れるのはオイカワだけではありません。
カワムツ、モロコ、ウグイ、アブラハヤ、バス、ブルーギルに至るまで、様々な魚を釣ることができます。
「チート級に釣れる」とユーザーも絶賛
もちろんその実釣性能は、公式だけが確認しているわけではありません。
お客様からも「魚が居れば確実に反応が返ってくる」「チート級に釣れる」「これほど入れ食いを楽しめるルアーを他に知らない」と絶賛する声を次々といただいております。
ぜひこの機会に、チャビートラップでオイカワ釣りを楽しんでみてください◎
バージョン変更履歴
- v3.2 ― テール部材変更により低光量環境を含めた集魚力&耐久性アップ
- v3.1 ― ブラスボディーとフックの接合強度アップ
- v3.0 ― 脱タングステンに向けてブラスボディー化
- v2.0 ― ボディー形状変更・明色テール採用
- v1.0 ― タングステンヘッド・白色ボディー・アッパーフックセットモデル
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仕様
- タイプ:シンキング
- サイズ:1.4cm/
- 重量:約0.5グラム
- カラー:全3色
- 発売日:2024/09/20。バージョン2は2024/12/17発売。最新モデルは2026/03/31発売
- 本製品は合成樹脂製品です。夏の車内のような高温になる場所や、ワームオイルに接触させるかたちでの保管・放置は、変形・融解の原因になるためお避け下さい。
使い方
- 釣果に悪影響を及ぼすため、必ずライン直結でご使用ください。
- 本製品を使用する場合、ラインは3ポンドのクリアカラーを推奨しております。
- 軽量なルアーを操作するため、ロッドはアジング用のショートロッドがおすすめです。
- オイカワを狙う場合は、数秒沈めてからの連続トゥウィッチでの使用がおすすめです。
- 連続トゥウィッチを行う場合は、竿先の動かし幅を10センチ前後に保ち、一定のリズムで動かし続けてください。
- オイカワが低活性で反応が得られにくい場合は、低活性環境により強いチャビートラップ・ミニをお試しください。
- 一部地域で激減しているオイカワの生息数保全のため、あまりに小さい個体は釣れにくい仕様になっております。予めご了承下さい。
オイカワが釣れない場合
温暖なハイシーズンでも思うようにオイカワが釣れない場合は、河川の中流か下流にある、以下の条件に当てはまるポイントを探してみてください。
- 周囲のポイントよりも比較的流れが速くなっている(流れが速すぎるのは×)
- 水深がひざ丈未満(水深およそ50㎝未満)
- 川底が小粒の砂底ではなく、大粒の小石やこぶし大の岩が広範囲に広がっている
- さらに川底にキラキラとたくさん魚が光っている(オイカワは群れが大きいほどルアーで釣りやすくなります)
カワムツ等その他魚種を釣る場合
- カワムツやヌマムツを釣る場合は、小刻みな連続トゥウィッチがおすすめ
- タモロコ、スゴモロコ、タナゴ、モツゴ、アブラハヤ、鯉っ子、フナ、小バスなどを狙う場合も連続トゥウィッチがおすすめ。ただし、これら魚種はオイカワほど捕食能力が高くないため、ロッドを一回動かす度に、1秒前後止めるとヒット率が大幅に向上します。