トラウトの捕食メカニズム最適化ルアー第3弾
- 【他メーカー様へ】ルアー製品のパクリ(盗用行為)は倫理違反行為です。法律に違反しない範囲であってもやってはいけません。詳しくはこちら⇒『ルアー製品のパクリ撲滅宣言』
- 必ずページ最下部の使用方法をご理解いただいた上でご購入ください。
- トラウト用フックの供給が追い付かないため、間に合わせのフックを採用しております。ご購入後、お好みでフックの交換をお願い申し上げます。
※世界初表記は当ブランド調べ。高度AIを用いた日本国内外の特許・実用新案、公開特許公報、過去のルアー製品、廃番品、アンティークルアー、自作品および公開画像について先行事例調査を実施。調査対象は、日本、米国、カナダ、欧州諸国、中国、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランドなど、釣具・ルアー文化および関連産業が発達した主要国・地域を含む。
スプーン・スピナーから始まるトラウトルアーの集大成
スプーン、スピナー、ニョロ系、トルネード系、スティック系、縦釣り系など、おおよそエリアトラウト用ルアーとして定番とされるルアーでなぜトラウトが釣れるのか、その原理を徹底的に解析。
その根本原理を抽出し、一つのルアーに集約して誕生したのが「リボルトラップ」です。
革新的技術を2つも採用
リボルトラップは、世界初と言える革新的技術を2つも採用しております。
1つ目は、ライゼンバイトが発明した革新的な多点支持式運動制御機構「カイトアイ」(本ルアーでは硬質ワイヤーから成る三角構造部)
2つ目は、カイトアイの採用と特殊設計によって、単独の板状ボディ型ルアーでありながら、水平方向に対する安定した広範囲ヘリカルアクション(広範囲螺旋運動)を実現。
これら2つの革新的な新技術によって、トラウトに対して強烈にアピールします。
驚きの広範囲ヘリカルアクション
前述の通り、リボルトラップは広範囲ヘリカルアクションを特徴としています。広範囲ヘリカルアクションとは、広範囲に及ぶ螺旋運動のことです。
リボルトラップはゆっくりとただ巻きするだけで、水平方向に大きく螺旋を描きながら水中を泳いできます。ぐるんぐるんと水中を螺旋軌道で動いてきますが、不良品などではないのでご注意を。
最高難度の真夏に入れ食いを記録
リボルトラップの実釣性能を検証するため、管理釣り場運営サイドが一年で最も難易度が高くなると言う、連日猛暑日が続いた真夏の晴天日の昼間からフィールドテストを決行。
そんな状況下のテストであるにもかかわらず、数え切れないほどのバイト数と入れ食いを記録しました。
使い方も簡単、ゆっくりただ巻くだけ。
リボルトラップの使い方は簡単。ゆっくりとただ巻くだけです。ゆっくり巻くだけで広範囲ヘリカルアクションを起こし、トラウトに対して強烈にアピールします。
誰でも使いやすいように設計されているため、スプーンなどよりも一定スピードで巻きやすく、スプーンなどに比べれば多少雑に巻いてしまっても釣れるようになっているので、巻きモノが苦手な人にもおすすめ。
飛距離も出ます。ラインはPE推奨。
リボルトラップは全長4㎝、重量も2.5グラムあるため、飛距離も十分に出ます。
ただし、リボルトラップは水中を螺旋運動する関係上、使用するラインは比較的糸ヨレによるトラブルが起こりにくいPEラインを強く推奨いたします。リーダーはナイロンやフロロでも可。
トップからボトムまで広く対応。
リボルトラップはスローシンキングタイプであるため、トップからボトムまで広く対応。
ちなみに魚が水面近くに浮いている時は、水面直下を引いてきてトップ風に使うとめちゃくちゃ楽しいのでぜひやってみてください◎
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後日公開
仕様
- タイプ:スローシンキング
- サイズ:40㎜
- 重量:2.5g
- カラー:全2色
- 発売日:2026/07/26日発売
- 本製品は合成樹脂製品です。変形・融解・破損の原因になるため、高温環境、直射日光が当たり続ける場所、ワームオイル等に接触する状況での管理・保管はお避け下さい。
使い方
- 基本的な使い方は、キャストしたらトラウトがいる層まで沈め、一定スピードでゆっくりとただ巻きするだけです。
- ラインはPEライン推奨。
- ラインアイ(三角構造になったカイトアイの丸部分)にライン直結推奨。
- 釣り場や状況によってよく釣れるカラーが異なります。可能な限り2色とも持っていていただけると、釣果をより最大化することができます。